スターシステムの夢に向かっている途中のブログ

株式会社スターシステムの社長ののまわりで起こるゆるーい出来事を気ままにかいていきます。

厄払い!

Posted by starsystem blog on   0 comments   0 trackback

厄払いにいってきました!!
前厄なのでっていうことですが、忙しさの中にも厄払いあり!ということで、2月11日に厄払いのため、信州延暦寺に行って参りました。中央道園原からインター車で10分 寒波も着ていて、当日はあいにくの雪。
いろいろ着込んでいきましたがとても寒かったです。オートブティックマルヰの社長に誘っていただき、名物の樋渡に行ってきました。仲の良い、アイガの坂井社長も道ずれ。
みんなで渡れば怖くない的な感じでしたが、とても迫力もあり、神聖な場所でした。
心に残る体験でしたね。
さて、ここに写真を上げておきます。いったからには厄をはらいたいところ。最近はいいことなしなので、
ぶっちゃけ、かなり神様にお願いしておきました。
・バイクはぶつけて傷つけたし。・ある会の役員が回ってきた ・タバコを辞める破目になった。(まあ良いこと?)・●●局から行政的な指導があった。(可能性が高い)

厄よ。おさらば!
hiwatari3.jpghiwatari2.jpg
火の焼けた後を渡っています。結構あつかった!

hiwatari4.jpg
ご利益のありそうな白い蛇がいました!

スポンサーサイト

厄払いにいく心

Posted by starsystem blog on   0 comments   0 trackback

今年で40歳になります。実はもうすぐ。でも早生まれという観点からすると、前厄というカテゴリーに入るそうです。あと39というのも体調の変化の多い年齢だそうで、今年は厄払いにいくことになりました。
今年に入っていろいろ災難つづきです。スキーで腰いかれたり、バイク壊れたり、なんか仕事のこともあったりと。厄払いだ!となったのです。

そこで厄?とはそもそもいつを指すのか?調べてみた。

~厄払いの前厄・本厄・後厄とは~

厄払いでいう、前厄・本厄・後厄とありますが、なぜこのようなものがあるのか。
厄年は1年間というだけではないのです。一番重要なのは本厄ですが、厄年とは本厄のことをいうのです。厄年の前の年をを前厄、厄年の翌年を後厄といっていますが、前厄は厄年に何かが起こりますよといった前兆を起こす年のことで、後厄は、厄のおそれがなくなっていきますといった年になるもので、3年間は厄年が続くということになっているのです。一番注意すべき年は本厄ですので、その本厄だけを厄払いされることが多いようです。
男性と女性は厄年の年齢が違いますから、当然前厄、後厄の年齢も違います。
厄年は数えでするものですから男性の場合は、25歳・42歳・61歳が本厄となり、女性の場合は19歳・33歳・37歳が本厄となります。その前後の年が前厄、後厄となります。
女性の場合は30代のうちに2回も厄年あため6年間は厄年になってしまうということになります。女性は30代は特に注意が必要ということになるのです。
数え年でよく厄入りといっているのが41歳ですので前厄の年が厄入りになるのです。43歳で厄晴れというのが後厄ということになります。これは男性の場合です。

とこんな感じだそうです。
saved_quote_image_53264.jpg
こんなふうだろうとおもいます。熱そうですね。

私は前厄。お客さんに相談したところ、2月11日に厄払いにいくことになった。
長野 比叡山の厄払いはなかなかですぞ!ってことで、紹介をいただいたので、行ってきます。なにせ、お札を燃やしたその燃えカスが炭になっているうちに、はだしになって歩くらしい。ひえー~~~~って感じですね。
それをやりにいってきます。
まあ、人が厄ってのをどう受け取るかは個人の気持ち次第ですが、厄払いをやった人がもし、怪我でもしたときに、「あー厄払いしておいたから、このようなことで済んだ!」っておもうのか?「もしくは厄払いしていないから、こんな怪我をしてしまった!」など考え方が変わると思います。っていってもまだ厄払いしていませんので、またどうなったかはお楽しみっていうことで。。。