スターシステムの夢に向かっている途中のブログ

株式会社スターシステムの社長ののまわりで起こるゆるーい出来事を気ままにかいていきます。

年末滑り込みOUT

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年末27日になんと風邪をひいてしまった。多分インフルエンザでした。節々は痛く、熱は39度を突破
28日は電話に出れない始末で、最後に電話くれた何人かの方には申し訳ないことをしました。ごめんなさい。

今年の年末は納会も逃してしまって、色々大変でした。なにか心のココりのあるとしこしですね。
1年、色々ありましたね。
今年の1年ダイジェスト

4月新入社員 25歳台の2名が一応活躍!
4月 吉田主任 関東に出兵! これはかなり強烈でしたね。
8月 手持ちのノートパソコン大破 そしてパソコンの進化した姿を見た!!Dell XPSおそるべし。
9月 引越し あたらしいビルはサイコー 飯もうまいし、なんだったんだ!?あの土地は。。
   あの土地は飯がたかすぎ!!そしてまったくおいしくない。
   沖縄戦線があった。雀荘やろうぜ!って計画もあった。計画で止まったが、とにかくたのしかったなあ。
10月 仲の良かったO君の退社 (残念だが待っているぞ!)また中部に戻ってくるといってたし。
11月 インドネシア 視察   活きてー あそこにはなにかある! 吉となるなにかが。
   IpadOerderbookがパタパタとタテツズケに3店舗ほど決まって忙しかった!
12月 多分ノロと多分インフルをやった。2回も流行った。はやりの嫌いな私としては愕然と。。。
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名古屋忘年会の様子!

とまあ色々あったね。
たぶんまだ書ききれなかったNEWSがたくさんありました。個人的には一昨年に比べ、猛烈に忙しい1年でした。たぶんいろいろな事業が成長し、次のお仕事になるその変わるときなのか?って。まだ次の人に渡しきれないお仕事もあるし、新しいお仕事もあるよね。あと、関東のお仕事は楽しいし、移動に時間がかかるし。
またまとめなんか時間があったらしてみよう。それでは良いお年を!!

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成果報告!

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ひっさびさにちょっと夜時間ができたので、なかのよい社員を召喚して、即マージャンやさんへ。
しっかし、最近麻雀を一緒にやっていた社員の何人かが、会社を辞めてしまったのは寂しいと
おもいながら。嫁の事情で鹿児島へ行ってしまったやつや、自分の起業のために辞めてしまった
やつなど、よく麻雀卓をかこんだもんだ。

10時くらいから初めて、終わったのは3時半、会社の近くのいつもの雀荘へ。
ひとりまだ来ない社員を待つため、3人麻雀をやるか!とかいって、はじめたらひっさしぶりに
役満をあがった。3マーはよく役満願がでるのですが、それにしても麻雀はひさしぶりだったので、
とてもうれしい。
写真 (24)

4暗刻というオーソドックスな役満ですが、にんまりしてしまいました。で、記念撮影。
社員の渋い顔もうつしたかったが、自己満足で、それ以外はいりませんね。
楽しいまあじゃんは本当にいい。
そして、なにより、麻雀やりながら社員と仕事の話などもかこみながら、永遠にやっとりたいわ。
気を使ってもらう必要もなく、みんなで真剣勝負がいいですね。最近忙しすぎで、こんなことでしか
社員とコミュニケーション取れんけど、みんなこんごともよろしく!

インドネシア進出と、リスクセミナー

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インドネシアについて

12月14日はセミナーを受けて来ました。有限監査法人トーマツさんのセミナーです。
インドネシア進出と投資というテーマで、かなり詳細なお話をきいていた。
税法上のお話は難しかったけど聞いた価値はあったかな。
駐在の許可、企業のための申請方法何かは細かい方法までは、今回はなかったけれども、税法上の問題はかつての経験でいろいろあったようです。例えば、本社と、その現地で作った企業との移動間取引の税金について、ロイヤルティーについての税金の課税についてはかなり厳しく政策を取られている。本社は現地でコスト削減するために進出されるケースが多い訳で、インドネシアでその企業が赤字ということは許されない。赤字だろうが税金を収めなければならないということのようです。
それと例えば、常駐する社員が一年間に、183日以上インドネシアに滞在する場合、日本での収入についても納税義務があるそうです。
法人税はかなり安い。利益の25%。日本の半分ですね。但し、先ほどの日本との関係度合いについて課税をされるようです。日本の予定納税のように、先に予定を立てて納税するものもあるのですが、それが減って、翌年還付金として返金依頼すると必ず税務調査される。よくできているなあ。
あと、m&aについてのお話。
インドネシアと似てるなあと思ったのは、沖縄。事業主が色々な企業との連携をしていたり、株主同士が様々なグループ企業を保有しているケースがある。少数株主が様々な事業を展開していたり、沖縄ではそういうケースがあった。インドネシアでもやっぱりいる。また、複数の帳簿を持っていたり、賄賂についても認可される必要なお金は減税対象になったりもする。

国同士の感覚が違うので、まず個人、国土性を理解しないと、いくら儲かりそうだって行っても、何もかも成功しないということかなあ。しかし進出するには、課題はたくさんありそうです。ハードルは非常に高いです。でもそのハードルの先に成功もありますね。それは海外だけではないですが、経営者の使命ですね。

ほめ達検定いってきました。

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ほめ達検定 受講してきた。

12月9日に愛知県名古屋市のウインクでほめ達検定という「ほめる人生の達人になるセミナー」にいってきました。いまおせわになっている大岡屋の社長に誘われてこのセミナーに興味が湧き、受講することにしました。
主催は 一般財団法人 日本ほめる達人協会主催の理事長 西村 貴好さんのセミナーで、大阪の方であります。いまテレビや新聞でもお馴染みで、褒める大切さを仕事や人生で、役に立てるというものであります。
西村先生の趣旨は、ほめることで日本をよくするという、とても大きなテーマでした。3級の講座と2級の講座を受けた感想は、3級は初心者、2級は結構むつかしい感じです。
特に、2級、1級には試験があり、相当むつかしい。しっかり授業を受けても合格率は6割だという。実際私も試験を受けましたが、受かっているかどうかはわかりません。
 でも受講してよかった。ほめる大切さは今までわかっていたけど、具体的にわかった。叱ることも大切。ほめるとは、人、物起きる出来事の価値を発見。そして伝える!ことだということです。そして、褒める側のほめる脳には、人間力があがると。
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なにかというと、人をほめることで、その人は機敏に反応し、NGな部分も補正しようとする。直球でしかれば、わかっていても人は動きません。そして褒めている側のこっちも、結果感化され、脳力があかるんですって。確かに、人を褒めるのも叱るのも、むつかしい。
的確に、さらに自分の怒りを抑えて、部下、子供に対し叱る。叱る側もパワーを使う。だけどもしも、褒めるとすれば、言葉をおきかえなければいけないし、タイミングも大切。脳も使うよね。
でも叱るよりかはほめるほうが、自分のモチベーションをさげずに済みますね。叱ると自分もへこみますもんね。

学んだこと
例)ラベリング という言葉しってますか?私もしらなかった。これは例えば、パソコンがあるとして、それを人はパソコンという。当たり前だが、もしパソコンを作っている人がいたら、それは四角い筐体、もしくはモニター、もしくは基盤の入った箱、もしくは電子機器など、いろいろな見方がありますね。しかも一人でかんがえれば、それはこの程度であるが、他人のちからも利用し、聞きまわれば、そのパソコンは、プラスチックの部品、夢の箱、通信機など、自分では思いつかなかった視点でパソコンのことを見ることができるという。それは、頭のなかにこの箱=パソコンというラベルが貼ってあるが、それを外すことができれば、今までに見れなかったものが見えてくるという観点もあります。違った観点から見れば、人を叱る部分があっても、褒める部分はたくさんあるということである。なかなかおもしろい。
褒められた人間は嫌なことがあるわけない。これもまた学びでした。また、1級もあるみたいだし、2級が合格したら勉強しよかなあ。勉強になりました。
興味のある方は、うけてみるといいですよ。3級は受講料5000円とお値打ちですし、なごやでもやってますから。
ではまた。